FXインジケーター販売、トレードツール開発のエフエックス・コンセプツ:無料インジケーター オシレーター系

オシレーター系インジケーター

国内外の膨大なオシレーター系インジケーターの中から、優秀インジケーターをPick UPしていきます。
インジケーター画像をクリックすると拡大します。
(※順次掲載予定です)

SEFC Bulls-Bears

買い時か売り時かを判断するインジケーター

SEFC+Bulls-Bears
BullとBearを使った計算方法で見た目がはっきりと分かりやすい、買い時か売り時なのかを判断するインジケーターです。

基本的な見方は非常に簡単で、青のバーが表示されている時は「買い時」、ピンクのバーが表示されている時は「売り時」です。ダマシ対策として他のインジケーターと併用すると効果的に勝率を挙げられそうです。
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ADXm_ANG

ADXをベースにした改良型インジケーター

ADXm_ANG
ADX(Average Directional Movement Index)は「平均方向性指数」と呼ばれ、トレンドの強さを測るテクニカル指標です。 通常のADXの表示とは若干異なり2ライン表示で色の変化でトレンドを示しています。

基本的な見方は、グレーラインが上下のラインより乖離している状態で、カラーラインの色が変化した時(オレンジ色⇔水色)にエントリー、グレーラインが0ラインに達した時にイグジットといったイメージです。
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TDI-With_Alert

エントリー、イグジットサインを表示する優秀インジケーター

TDI-With_Alert
TDI-With Alerts(Traders Dynamic Index-With Alerts)はRSIがベースになっているエントリー、イグジットサインを表示する優秀なインジケーターです。 上下の青色の線はVolatility Bandでいわゆるボリンジャーバンドでいう2σライン、-2σラインような解釈だと考えられます。

そのVolatility Bandに対し緑色の線のRSI price lineがタッチした場合にエントリー&イグジットサインのような考え方になっているようです。
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Kairi

乖離率を表示するインジケーター

Kairi
移動平均乖離率とも言われ(現在価格-平均値)÷平均値×100で計算するインジケーターです。 このインジケーターは価格と移動平均線の離れている差(乖離)が大きくなった後にまた移動平均線に戻ってくる特徴を活かして売買のタイミングを計る指標です。

長い時間足では長期的な天井や底の目安を計り、短い時間足ではスキャルピングとして活用できます。検証では15分足で0ラインから上下0.25乖離以上でエントリー、 0ライン到達でイグジットといった手法が良さそうです。
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syu5_Overlay

2通貨の価格の歪み値(distortion)を把握できるインジケーター

syu5_Overlay
スキャルピングに有効とされる、2通貨の価格の歪み値を把握できるインジケーターです。この手法はいわゆる予想を一切必要とせず、 2通貨の価格の歪み値が一定以上に広がった場合にエントリー、歪みがフラットになった時点でイグジットするトレードになります。

例えばUSD/JPYを見る場合、EUR/USDとEUR/JPYとの歪み値を見るので、EUR/USDのチャート上にインジケーターを表示させ、そのパラメーターをEUR/JPYと設定します。
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ATM_RSI_LiDo

J.W.ワイルダー考案の相対力指数インジケーター

ATM_RSI_LiDo
RSI(Relative Strength Index)とは0%から100%の範囲で、70%超えは買われ過ぎ、30%割れは売られ過ぎの水準と言われています。 このインジケーターの特徴は2段階の買われすぎ・売られすぎラインが表示されており、買われ過ぎラインは65と75、売られ過ぎラインは25と35が目安になっています。

ボラティリティが低い場面では5分足などで使えそうですが、日足などでスウィングトレードでも大きく活用できそうです。
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RCI 3line

RCI(Rank Correlation Index) 3lineのインジケーター

RCI 3line
RCIは期間内の価格と日付に順位を付け、価格順位と日付順位の相関関係を表したテクニカル指標です。 基本的な見方は100%、-100%付近での逆張り、0ラインを基点したトレンドの転換/終息という見方です。

3本のラインが100%付近に位置している時は天井圏を示しており売りサイン、逆に-100%付近に位置している時は底値圏を示しており買いサインという判断になります。
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Trix

3重の指数移動平均の騰落率を表すオシレーター

Trix
Trix(Triple Exponential)は一般的にはあまり知られていないオシレーター系インジケーターです。 移動平均線ラインがクロスした場合にシグナルが出るので、その時点でポジションを取る方法が一般的です。

BOX相場などではシグナルを目安に、逆張りポジションを持ち利鞘を取る短期トレードにも有効でしょう。
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MTF RSI

RSIマルチタイムインジケーター

MTF RSI
RSI(Relative Strength Index)とは0%から100%の範囲で、70%超えは買われ過ぎ、30%割れは売られ過ぎの水準と言われています。 ポイントは5分足で2本表示させ、そのぞれの「RSIperiod」の設定を14と43にします。

2つのRSIラインの乖離が20%以上でエントリー、ラインがクロスした時点でイグジット、のように使います。
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